畠中智哉

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1977年酒田市生まれ。理論物理学者を志し東京都立大学(現在、首都大学東京)で博士号を取得するも、貧困の問題を放っておけず社会起業家を目指し出した。ところが酒田市の両親の面倒を見る人がいないため帰郷し、地元の地域づくりへの挑戦を開始。団体をつくるところまでいったもののやむなく解散。その後、東北公益文科大学で数学の非常勤講師、塾講師、個人塾主宰などを経験。現在は建設業関係の会社員として身体を使って働く傍ら、すき間時間で趣味的におもちゃづくり・物語の執筆などをし、町内会の役員もしつつ、自分のこれからの人生を悩みながらあれやこれや創作活動をし始めている。UNDERBARとの出会いでまた人生が変わったと感じる日々。

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